Ridiculous or Foolish

このブログはRidiculous or Foolishを知っていただくためのブログ。見て、聞いて、知って、私たちの込めた思いを感じてください。

第一歩目

大変いつもお世話になっております。

JASONでございます。

 

ちなみにJASONと書いてジェイソンと読みますので、

もしジャソンと読んでた方、ジャソンではございません。

ドヤ顔でジェイソンと言い放ってください(笑)

 

 

このJASONという名前は私がハワイ生まれということに由来してます。

アメリカ国籍もち"だった"んですね

 その頃は(笑)

 

 

 

今では完全な日本人ですし

英語も話せなければ

血も混じってません(笑)

 

残念ながら100%の日本人なのです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて余談はさておき、

このブログを読んでいただいてる方の中には

私たちの作品を既にお持ちの方、そう出ない方それぞれいらっしゃると思います。

 

 

 

既にお持ちの方はお手元に置いて、

そう出ない方は恐縮ながら写真にて

ちょっとした私たちのこだわりを知って頂けたらと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

まずはコチラをご覧下さい

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恥ずかしながら代表である私が描いたものでございます。

 

悔しさたまらない気持ちで問わせていただきます。

何に見えますか??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぽく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぽく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぽく

 

 

 

 

 

 

 

ぽく

 

 

 

 

 

 

 

ちーーーーーん、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

馬鹿野郎っ!!!!

何がチンアナゴだァ!!

キリンに決まってんだろうがあっ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オッホンっ!

 

 

 

すみません、

取り乱してしまいました、、、

 

 

 

実はキリンを書いたつもりだったのですが、

残念ながらこのクオリティでございます、、、

 

 

 

私の友人ふくめてバカ笑いしながら、この絵を見ていたのです。

そこはファミリーレストランで、その窓際で隅の席でした。

ドリンクバーでコーラやら、ソーダやらを飲みながら

お店の名前のような雰囲気に、ゲラゲラ笑って楽しんでました。

楽しさに溢れておりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジョイフルだけに、、、(笑)

 

 

 

 

 

 

 

その時のメンバーの一人が

Ridiculous or Foolishの代表の一人で私の相方のNNEL(ネル)君でした。

 

 

彼の名前の由来はネルシャツのような服をよく着ていたことから、そんなあだ名がついたんだとか(笑)

 

 

 

 

 

 

 

そんな彼は何でもかんでも理論タイプの私と違い、

世界をフィーリングで楽しむ芸術タイプの同い年のダンサーでした。

実は私もダンサーで、その時笑いあったメンバーも私たちのチームメイトで、

ブレイクダンサーでした。

 

 

そんな彼は幼少時代から絵がうまかったらしく、僕の絵を見てインスピレーションを得たようでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後日彼から連絡が入りました。

そこにはこんな絵が描かれていました。

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あんな不細工だったチンアナゴは、正真正銘のキリンに生まれ変わりました。

見事です!

 

 

 

 

そうして生まれたのが

私たちのブランドのロゴTシャツデザインでございます。

 

 

 

そこからさらに手を加え、現在の私たちのデビュー作品が完成したのです。

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ちなみによく見てみると、、、

 

 

 

 

 

 

 

n-1という数字が見えます。

このn-1というのは作品のデザイン番号を示しています。

私たちの歴史をどのタイミングでも追ってもらえるようにという私たちのこだわりです。

 

今後はこのナンバーがどんどん増える様子を一緒に見ていただけたら、

とても嬉しく思っております。

 

 

 

 

 

とまぁ私たちの第一歩目、

その様子はいかがだったでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は代表ふたりの素性をすこしお見せでき、

デビュー作品のちょっとした遊び心なんかを知って頂けたかなと思っています。

 

 

 

今年11月から活動を始めた私たちですが

今年は大変お世話になりました。

 

来年からも私たちの頑張りをここでどんどん報告させていただけたらと思ってますので、

また来年以降も応援よろしくお願い致します。